スタッフ紹介

  1. 代表 山口 恵一

    こんにちは。
    日本ペットシッターサービス草加・越谷店の代表、山口恵一と申します。
    私は動物が大好きで現在3匹の猫を飼っています。
    またネコリパブリックという保護猫カフェでボランティアで12匹の猫の世話をしています。

    ペットにかかわる仕事であるペットシッターという仕事に出会えたのはとても幸せだと思っています。
    動物はとてもデリケートで、保護猫カフェでも、保護主さんのところから新たにお店に来た子の大半は環境の変化で最初の数日はご飯を食べなくなったり、トイレをしなくなったりするので、環境になれるまでの間ごはんやお水の管理をしています。やはり環境の変化のない自宅でのお世話がペットにとって一番いい環境だと思います。

    日本ペットシッターサービス草加・越谷店ではペットが安心して普段通りの生活が送れるよう、また飼い主さまが「頼んでよかった」と思ってもらえるようお世話してまいります。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  1. 看板猫 茶平

    保護主さんから生後6か月できた茶トラの男の子。
    兄弟猫の茶太郎思いのとてもやさしい子で穏やかな性格で優等生イメージがあるけど、実は紙を噛んでばらばらにしたりする隠れた一面も。でも来たときは隠れてシャーシャーで慣れるのに1か月以上かかる子でしたが今では、ニャーニャー話しかけてきて「なでてなでて」の甘えん坊。

  1. 看板猫 茶太郎

    茶平が来た後、1週間後にきた茶トラの男の子。
    茶平がいなくなってご飯を食べなくなり心を閉ざしてしまったということで保護主さんから茶太郎もお願いできないかいうことできた子。来たときは茶平以上にシャーシャーでずっと慣れないのでは思ったくらいの子でしたが、今ではとても甘えん坊のさみしがりや。山口の膝の上に乗るのが大好きで、ほかの子を触ると、「さわっちゃだめ」と邪魔をしに来ます。

  1. 看板猫 ミーニャン

    元野良猫で、一年間くらい厳しい外の環境で暮らしていたぽっちゃりの女の子。
    穏やかで遠慮がちな子で、茶平と茶太郎がいる前では甘えないけど、いないところではとても甘えん坊で山口のおなかの上に乗るのが大好き。ご飯ももちろん大好き。

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